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老人 怒りっぽい 病気 [老人 怒りっぽい 病気]

友人の義理の父が、ここ最近になって急に怒りっぽくなったという話を聞き、
老人の怒りっぽい病気といえばと気づいたのがピック病です。

ピック病は認知症の一つなのですが、あまり認知度が高い病気ではなく、
また老人の怒りっぽい病気というより、若年も発症する病気です。

むしろ老人の怒りっぽい病気というより、若年性認知症に入るようですが、
これは老人になると誰しも怒りっぽくなるというイメージによって、
逆に老人のピック病がちゃんと把握されていないのではないか?と思います。

もちろん高齢になると、どうしても体の機能低下は避けられませんから、
自分でできない事が増えてくるにもかかわらず、頭はシッカリしているということで、
昔よりもイライラしてしまう老人がいることも事実ですよね!

ところが、このピック病に関しては、別名で前頭側頭葉変性症というように、
脳の前頭側頭葉という部分が委縮してしまう機能障害なんです。

これは本当に劇的に正確が変わってしまうという表現が適切かもしれません、
近所の男性も、凄く優しく温和だったのに・・・とにかく怒る怒る!

かなりの病院をはしごしたらしいのですが、どこでも特別に異常なしとされ、
最終的には日本の認知症の第一人者である、河野先生のコウノメソッドにたどりつき、
ウインタミンというお薬と、フェルガードというサプリメントに救われたそうです。

老人が怒りっぽい!病気かな~と疑ったら、コウノメソッドの受診も検討してみるべきでしょう、
認知症は誤診されると、薬の副作用で、さらに大変なことになりますからね。
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四十九日 数え方 [四十九日 数え方]

お世話になった知人が、つい先日亡くなり通夜・葬儀ともに参列しました、
今日、ふと思ったのですが四十九日の数え方ってどうだったろう?と

当然ですが、普段は四十九日のことなんて考えることありませんから、
故人が亡くなった日からが、四十九日の数え方になるのか?
それとも、亡くなった翌日から数えて四十九日目になるのか?

ちょっとハッキリしないので、近くにいる人間に聞いてみたのですが、
やはり人によって、命日からじゃない?とか、亡くなった次の日だったと思うとか

お寺さんや葬儀関係者でもなければ、みんな曖昧な記憶になってるようなので、
ネットで調べるのが一番正確かと思い、四十九日の数え方を調べてみました。

そしたらなんと、関東と関西では四十九日の数え方が違うという話を発見!

しかしよく読んでみると、関西では四十九日法要にもお通夜があって、
その関係での数え方が違うだけで、四十九日の数え方は一緒のようです。

それで結局、四十九日の数え方ですが、亡くなった日を1日目として、
49日目というのが正確な四十九日の数え方になるとのこと。

私は、亡くなった故人の親族ではないので四十九日法要には出席できませんが、
日程が許せば、四十九日の日にお墓参りにゆき追善供養をしたいと思います。

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クーポン お得 [クーポン お得]

4月に入り、消費税がアップしてしまったため
ネットでもモノの購入は、以前よりだいぶしなくなりました・・・

しかし、クーポンサイトでのクーポンを
やたらと今月買い込んでしまっています・・

マッサージのクーポンが6枚と脱毛サロンのクーポンが1枚
コンサートのクーポンが1枚にレストランのクーポンが4枚。

それでも全部で¥26000くらいとお買い得!!

コンサートチケットは通常SS席¥12000でしたが、
あきらめていたら¥7500で見つけてしまい行くことになりました!!

SS席の一番後ろと言っても19列目で真ん中でしたので、かなり良かったです。

ほかの方は定価で買われているのかと思うと申し訳ない気がしましたが・・
クーポンサイトは何が販売されるかわかりませんが、
とにかくお得だし消費税アップしても一般庶民の強い味方です!!

最近、またガソリンが連日あがってますし、さらに節約せねばと思ってますし、
クーポンでお得なものを見つけ、節約のなかにも楽しみをみつけたいですね!

みなさんはどうなんでしょうか?消費税増税後もお買い物のパターンは、
とくに変わったりしていないのでしょうか、なにかカットしてりのかな?

世間では就職環境もよくなってきてるとニュースで報道されていますが、
お給料は大企業をのぞけば、おそらくアップなんてしていないですよね。
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